2011年5月31日火曜日

TVの音はやっぱり悪いようです。

僕がFJYのLiveDVDを観ていたら、
母上も
「音悪いね」
と。。。

掃除機とか冷蔵庫等を作る家電メーカーさんと
音響メーカーさんが作るTVでは、
やはり音は比べ物にならないでしょう。

ちなみに僕がこれまでBD再生に使っていた液晶は、
音響系のメーカーさんです。

実家のTVよりも3~4年古い物ですが、
音質は上ですね。


僕がもしTVを買うなら、
Pioneerさんのプラズマでしたね。

友人からは
「今時プラズマ~!?」
と言われましたが、
ちゃっきー的には画質・音響が
一番合っていると思われる商品でした。

しかし、残念ながらPioneerさんがTV開発から撤退・・・

はぁ~、再開発してくれないかな~

2011年5月30日月曜日

トン トン トン トン !

ハミルトン!!

F1モナコGPに波乱を巻き起こした男!

デビュー時から強引なラインで走行し、
接触もいとわないドライビングスタイルの為、
他ドライバーから危険な走行だと指摘を受け続けてきました。

今回のモナコGPでも、マッサ・マルドナードと
2台に接触し、セーフティーカーの導入となり、
レースを台無しにしてくれました。。。

せっかく、ベッテル・アロンソ・バトンで三つ巴の
トップ争いをしていたのに、セーフティカー導入で
そのままゴール。

残り10周が面白みの無いレースになってしまいました。

それなのに、当の本人はペナルティーが不服な様子。

F1もスポーツです。
危険な行為にはペナルティーがあって当然!

サッカーであればレッドカードで退場となり、
3試合出場停止処分でしょう。

FIAもこういった処分まで検討するべきだと思います。


それと、モナコはオーバーテイクが非常に難しいコースの為、
1stop作戦の小林選手が5位に入りましたね。

タイヤがタレてペースを上げられなくても、
コースの特性により抜かれる事は無い!

そのため、遅いペースでも前にいたもん勝ち的なレース運びで、
ポイントを獲得しました。

僕からすると、「レベルの低い争いをしたね」
としか感想はありません。

確かにトップチームのようにマシン開発にお金をかけられるチームは速いです。
しかし、そこまでお金がなくてもチームが一体となってその差を詰めることに
意義があると思います。

5位という結果だけみればすばらしいですが、
そこまでの過程も大事にして欲しいものです。


年々F1のレギュレーションが規制だらけとなり、
速さを求めず、安全でショービジネス的なものとなってきています。

エンジンの最高回転数も低く規制され、
今ではエンジンブローでリタイアするマシンもありません。

これ以上レッドゾーンまでエンジンを回すと、ブローするかもしれない。
でも前のマシンを追い抜く為に、アクセル全開で走る!

ショーとしては素人にとってわかりずらい要素ですが、
そういったリスクがあってもいいんじゃないでしょうか。


前週のスペインGPで、レッドブルチームがベッテル選手に
「イエローボタンを押せ!」
とチームラジオで言ってましたが、これがエンジンの安全マージンを
解除するボタンのようだと解説の方が言ってましたね。

本当なら、ガンガン使って欲しい!

(マシンの最低重量も、KERSを外したらその分軽くしていいんじゃ・・・)

2011年5月29日日曜日

バルサ強すぎでしょ!

CL決勝戦
バルセロナVSマンチェスター・ユナイテッド

先日イングランドのプレミアリーグを制覇したマンUを
全く寄せ付けず、圧倒的な試合運びでバルサが優勝しましたね。

中盤省略型の典型的イングランドスタイルで
直線的に攻めるマンUでしたが、
結局のところボールを出す所が無く、
FW頼みで大きく蹴り出すだけでした。

浮き球のパスは、競り合いやトラップ際などで、
ボールを相手に奪われる可能性が高くなります。

そのため、バルサは10〜20mくらいの間隔で
グラウンダーのパスを交換し、
相手にボールを渡さずにチャンスを作ります。

バルサぐらい全員の動きに連動性を持っているチームは
他にはありません。

高い技術力と戦術が浸透している結果のなせる技ですね。


もし、バルサの一員として試合に出られたら、
それはまるで夢を見ているような、本当に楽しい時間でしょうね。

サッカー選手であれば、誰もがそうなりたいと思っている事でしょう。


さて、将来の日本サッカー界を担う人材がいるかもしれない高校生。
春の大会である、高体連の地区予選が行われましたね。

僕の母校も地区予選を勝ち上がりました。

6月14日から小樽で北海道予選が始まります。

3年生は最後の大会なので、
全力を尽くして欲しいですね。

2011年5月28日土曜日

リン・シーインさん

ヴァイオリン・ピアノ・中国版の琴の3つを同時に演奏する、
台湾のタレントさん。

音大を出てから、女優や音楽家として活動されているそうで、
かなり才能溢れる方なのでしょうね。

ちゃっきー的には、
まさしく

惚れてまうやろ~

な素敵女子さんです。


アジア音楽も僕は好きなので、
かなり前になりますが
「アジアNビート」
という、ユースケ・サンタマリアさんMCの番組を
良く見ていました。

その頃は中国のフェイ・ウォンさんが歌や映画で活躍されていましたね。

今はK-POPが世界中で大ヒットしていますが、
近い国同士、音楽を通じてもっと付き合いが広がれば、
それはとても素敵なことですね。

2011年5月27日金曜日

ごめんなさい・・・

blogの統計を見てみると、
最近ダルビッシュ投手をタイトルにした記事を
ご覧になられた方が複数いらっしゃいました。

タイトルはダルビッシュ投手ですが、
内容は体脂肪率について書いています。

恐らくダルビッシュ投手のファンの方や、
球界・情報関係者の方が検索した結果、
僕のblogに辿りついたものと思います。

別に閲覧数を増やしたいと思って
タイトル付けしたわけではないのですが、
思わぬ結果となってしまったことを、
この場を持ちまして謝罪いたします。

でも、少しでも興味を持っていただけたのなら、
是非継続してお付き合い下さいね。